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ダイナ、トヨエースのご愛用車の一部にリコール届出
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は相互リンクサイトです。 この色の文は管理人のコメントです。■ ダイナ、トヨエースのご愛用車の一部にリコール
更新日:2009/10/15(Thu) 01:52 [修正・削除] [管理者に通知] |
| ダイナ、トヨエースのご愛用車の一部につきまして、平成20年10月8日に日野自動車(株)より下記内容のリコールを国土交通省へ届け出しました。 1.不具合の状況 スタビライザを車台に固定するリンク機構のブッシュの寸法が不適切なため、フロントサスペンションが上下する際にブッシュ部の摺動が悪いものがあります。そのため、当該リンク機構に過大な応力が発生して折損することがあり、最悪の場合、二カ所のリンク機構が折損してスタビライザが落下するおそれがあります。 2.改善の内容 全車両、当該ブッシュを対策品と交換するとともに、ブラケットを対策品または新品に交換します。 (備考) 本件は、平成18年8月22日付、届出番号(1711)リコール届出を行ったものですが 一部車両において、リコール作業が不適切であったため、改めてリコール届出を行うものです。 注意: 1. 対象車の含まれる車台番号の範囲には、対象とならない車両も含まれますので、詳細については最寄りのトヨタ販売店にお問い合わせ下さい。 2. 対象車の製作期間はご購入の時期とは異なります。 |
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■ トヨタ自動車 リコール50数万台
更新日:2009/01/28(Wed) 18:35 [修正・削除] [管理者に通知] |
| ヴィッツ、ベルタ、ラクティスのリコール 届出番号 2244 リコール開始日 1月29日 ヴィッツ、ベルタ、ラクティスのご愛用車の一部につきまして、平成21年1月28日に下記内容のリコールを国土交通省へ届け出しました。 改善箇所説明図(1) 改善箇所説明図(2) 1.不具合の状況 (1) センターピラー下部のベルトテンショナ(衝突時に座席ベルトの弛みを瞬時に巻き取る装置)付前席ベルト巻取装置付近に遮音補助材を設定したため、衝突時にベルトテンショナが作動した際に発生する高温ガスにより当該補助材が溶損することがあり、最悪の場合、火災に至るおそれがあります。 (2) 排気ガス再循環装置(EGR)のパイプの強度が不足しているため、排気ガスの熱によるパイプの伸縮により、当該パイプに亀裂が発生し異音とともに排気ガスが漏れることがあります。また、そのままの状態で使用を続けると、亀裂が進行して折損し、最悪の場合、排出ガスが基準値を満足しなくなるおそれがあります。 2.改善の内容 (1) 全車両、当該補助材を取り外します。 (2) 全車両、当該パイプを対策品と交換します。 注意: 1. 対象車の含まれる車台番号の範囲には、対象とならない車両も含まれますので、詳細については最寄りのトヨタ販売店にお問い合わせください。 2. 対象車の製作期間はご購入の時期とは異なります。 ご愛用の皆様には、ご迷惑をおかけして誠に申し訳ございませんが、トヨタ販売店からご案内させていただきますので、お早めに、最寄りのご愛用車取り扱い販売店へご来店日時をご予約いただき、点検・修理(無料)をお受けいただきますようお願い申し上げます。 ご愛用の皆様には大変ご迷惑をおかけ致しましたこと、心からお詫び申し上げます。 お車に関するご質問はお近くのトヨタ販売店または、トップページ下部のお客様相談センターへお問い合わせください。 |
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■ エスティマ 4WD車の改善対策について
更新日:2006/11/16(Thu) 18:12 [修正・削除] [管理者に通知] |
| エスティマ 4WD車の改善対策 届出番号 339 改善対策開始日 11月1日 エスティマ 4WD車のご愛用車の一部につきまして、平成18年10月31日に下記内容の改善対策を国土交通省へ届け出しました。 改善箇所説明図 1.不具合の状況 4輪駆動車のABS(アンチロックブレーキシステム)の制御プログラムが不適切なため、凹凸路面等でABSの作動を制限する制御が不十分になる場合があります。そのため、低速走行時に凹凸の続く下り坂の路面においてブレーキ操作した場合に、運転者の予測より制動停止距離が伸びるおそれがあります。 2.改善の内容 全車両、当該制御プログラムを修正します。 3.対象車両 型 式 通称名 対象車の含まれる 車台番号 製作期間 対象車の 台数 備考 DBA-ACR55W エスティマ ACR55-0001004〜 ACR55-0004405 平成18年 4月28日〜 平成18年10月 1日 3,391 4WD車 (S-VSC装着車を除く) ACR55-7000101〜 ACR55-7009162 平成17年12月19日〜 平成18年10月 1日 9,042 DBA-GSR55W GSR55-0001006〜 GSR55-0001983 平成18年 5月17日〜 平成18年10月 1日 838 GSR55-7000104〜 GSR55-7005774 平成17年12月19日〜 平成18年 9月29日 4,878 注意: 1. 対象車の含まれる車台番号の範囲には、対象とならない車両も含まれますので、詳細については最寄りのトヨタ販売店にお問い合わせ下さい。 2. 対象車の製作期間はご購入の時期とは異なります。 |
■ ハリアー、ウィンダムのリコールについて
更新日:2006/11/16(Thu) 18:10 [修正・削除] [管理者に通知] |
| トヨタ自動車は16日、排出ガス発散防止装置の不具合で、エンジンルームで火災が起きる恐れがあるとして、「ハリアー」「ウィンダム」計5万4217台(1997年12月〜2000年11月製造)のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。 (時事通信) 1.不具合の状況 排出ガス中の酸素濃度を検出する空燃比(空気と燃料の比率)センサ回路故障時のエンジンコンピュータ制御が不適切なため、センサの内部配線が断線した場合等に適正な空燃比が得られなくなることがあります。そのため、そのまま使用を続けると、断線時に触媒コンバータが異常過熱して損傷し、最悪の場合、火災に至るおそれがあります。 2.改善の内容 全車両、エンジン制御コンピュータおよび空燃比センサを対策品と交換します。また、触媒コンバータを点検し、損傷しているものは新品と交換します。 3.対象車両 型 式 通称名 対象車の含まれる 車台番号 製作期間 対象車の 台数 備考 GF-MCU10W ハリアー MCU10-0001011〜 MCU10-0093338 平成 9年12月15日〜 平成12年11月 1日 27,316 GF-MCU15W MCU15-0001022〜 MCU15-0187698 平成 9年12月15日〜 平成12年11月 1日 24,845 GF-MCV20 ウィンダム MCV20-5051673〜 MCV20-5074412 平成10年 8月 3日〜 平成11年 7月30日 2,056 (備考) 本届出対象車の中には、過去に同装置に係る発生原因の異なるリコール届出(平成10年6月2日付「届出番号518」、平成13年5月29日付「届出番号743」)を行っている車両が含まれています。 注意: 1. 対象車の含まれる車台番号の範囲には、対象とならない車両も含まれますので、詳細については最寄りのトヨタ販売店にお問い合わせ下さい。 2. 対象車の製作期間はご購入の時期とは異なります。 |
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